2013年10月17日木曜日

非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】・別名活性新型Ⅱ型コラーゲン配合の独歩力に頂いたお声・クチコミ(口コミ)

10月の初め、夫がぎっくり腰を再発し、MRIまで撮るような騒ぎをしていたのですが……

見える方にはすぐに見える非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】

たった数日、非変性Ⅱ型コラーゲンのサプリを食べさせたら、即復活です!

このサプリは最初、鶏の胸骨から抽出した非変性Ⅱ型コラーゲンが配合されていて、私自身が動物性の物は嫌だなと思い、使うのをためらっていたのだけど、その威力を思い知らされました。


2013年10月16日水曜日

ハーバード大学医学部での臨床試験発表内容 【非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン《UC-Ⅱ》】について

非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】は改善が目に見える事が大きいためアメリカでは医薬品としての臨床試験も始まっています。

元々、非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】が注目されるきっかけとなったハーバード大学医学部の臨床試験をご紹介します。



《試験1》


関節リウマチの患者さん10名に90日間非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】を経口投与(口から召し上がっていただく事)

関節の腫れが発生する頻度や、手足の硬直、握力、15メートルを歩く時間等を測定した結果、10名中6名の症状が顕著に改善し、その中の1名は治りました。

この間、抗リウマチ薬や抗炎症薬は全く投与しませんでしたが、症状の悪化は全く認められませんでした。

また、非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】による副作用も全く見られませんでした。



《試験2》


重篤な関節リウマチの患者さん60名に90日間、二重盲検比較対象試験(本人にはそうと知らせず、非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】を投与するグループと偽薬(プラセボ)を投与するグループに分けて効果を測る)を実施。

非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】を経口投与した28名で関節の腫れや痛みを中心に症状の改善が見られ、そのうち4名が治りました。

この間、抗リウマチ薬や抗炎症薬を投与しなかったため、偽薬(プラセボ)を投与したグループでは症状の悪化が見られました。


《試験3》


早期の関節リウマチ患者10名に90日間非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】を経口投与しました。

10名中8名に顕著な症状の改善が見られ、特に関節の痛みや腫れに対して高い改善効果がありました。


ドイツの医療機関等を含め、この他にも臨床試験が実施されていますが、いずれも非変性Ⅱ型コラーゲンを口から摂取した場合、関節リウマチに対して改善効果があったという結果が出ています。

ハーバード大学医学部のトレンタム博士は、就寝前の空腹時に非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】を10mg(鶏軟骨抽出物として40mg)を水とともに取ると効果的であると発表しています。

当社の独歩力の配合は?

薬局(薬屋)である当社と、医薬品製造会社(老舗漢方薬製造メーカー)が共同で開発・製造した関節系サプリメントである独歩力には、非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】は10.5mg(鶏軟骨抽出物として42mg)です。







2013年10月15日火曜日

口に入れる時と吸収される時にほぼ同じ成分を保つことができる非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】

人間の口から取り入れるものには、薬か食品しかありません。

非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】は食品です。

最新の関節対応食品成分が非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】です

すべての健康食品(サプリメント)は食品に属しています

関節対応素材のグルコサミンやコンドロイチン、ヒアルロン酸も食品成分です。

(コンドロイチンは医薬品成分の商品も存在します)
(ヒアルロン酸の注射は医療用成分です)

通常の食品成分は、口から召し上がると食道を通って、胃に運ばれます。

画像はクリックで大きくなります


ここで、胃酸の働きによって一度分解され色々な栄養成分分かれます。

その分解された色々な栄養成分が腸管に運ばれて再合成されて栄養成分と認識されます。

ここで重要なことが

胃酸の度合いが人により違うため、今までの関節対応素材(グルコサミン・コンドロイチン・ヒアルロン酸)は分解のされ方が違うということです。

口に入れるまでは、関節対応素材として機能しますが、分解度合いが人によって違うため腸管で吸収されるときは人により元々と形が変わっているという点です。



非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】はこの胃酸による分解がほとんどないことが特徴です。

口に入れる時とほぼ同じ栄養の形のまま腸管に届き認識されます。

その為、人によって合う、合わないが極端に少ない健康食品(サプリメント)になっています。

(体内のⅡ型コラーゲンを攻撃することによって発生する、関節周囲の腫れや熱(炎症)の度合いによって改善の速さは人によって差が出ますが)



元々、体の中のⅡ型コラーゲンを敵と見なして攻撃することで痛みが出て、この攻撃をやめることで痛みが止まるのですから(口から毎日取り入れる栄養素を必要な見方と判断する経口免疫寛容という仕組み)体の中と同じ変形しないⅡ型コラーゲンを毎日取り入れなければなりません。

これは、非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】にしかない作用で、アメリカで取得している特許の一つです。



2013年10月10日木曜日

緑イ貝は非ステロイド系鎮痛薬のアスピリンよりも抗炎症作用がある事が発表されています

緑イ貝には

関節の痛みやリウマチの原因の炎症を抑える抗炎症作用が強力である事と、軟骨の構成に大切な栄養の宝庫であるという二つの大きな特徴があります。
緑イ貝の抗炎症作用は、リン脂質の構成成分として存在するDHAやEPAなどのn-3系脂肪酸の働きによるものです。

奇跡の貝と呼ばれ世界中の関節疾患に悩む方に使われている緑イ貝

2006年にニュージーランドのオタゴ大学で緑イ貝の抗炎症作用の実験が行われました。
それは、炎症の原因物質である、活性酸素を産生する好中球を用いて、緑イ貝と非ステロイド系鎮痛薬のアスピリンの抗炎症作用を比較した実験です。

この実験から、緑イ貝のエキスには、アスピリンよりも抗炎症作用があることがわかりました。
また、軟骨の大切な構成要素が緑イ貝には沢山自然の形で存在しています。
関節の軟骨を強化してくれるヒアルロン酸の1.3倍の保水力を誇るプロテオグリカンやコンドロイチンがそれに当たり、とても豊富に含まれています。





ハーバード大学の試験基準の非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】・新型活性Ⅱ型コラーゲン40mgを上回る42mgを配合した独歩力

非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】 (別名) 新型活性Ⅱ型コラーゲン

この素材が特許を取得するに至った、関節リウマチや関節炎に対してのハーバード大学の臨床結果は、非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】・新型活性Ⅱ型コラーゲンの1日摂取量を40mgと定めて立証されたものです。


鶏由来の非変性Ⅱ型コラーゲン【UC-Ⅱ】

非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】・新型活性Ⅱ型コラーゲンの1日摂取量が40mgを満たしていなければ、その有効性の立証や特許取得には至らなかったということになります。

当社の独歩力は

ハーバード大学の基準を上回る、1日の非変性Ⅱ型(2型)コラーゲン【UC-Ⅱ】・新型活性Ⅱ型コラーゲンの摂取量を42mg配合しました。









2013年10月9日水曜日

病院で行う薬物療法・手術療法・リハビリテーションのリウマチ治療

関節リウマチの治療法として

症状や進み具合に合わせて、薬物療法、手術療法、リハビリテーションなどが行われます。

薬物療法の目的は

関節の腫れや痛みを抑え、関節破壊の進行を抑制することです。

リウマチの病院での治療は薬物療法・手術療法・リハビリがメインです

手術療法には

増殖した関節の滑膜を取り除く滑膜切除術、破壊された関節を人工関節に置き換える機能再建術などがあります。


リハビリテーションには

関節の動く範囲を広げ、血液の流れをよくして痛みや筋肉のこわばりをとるための運動療法、患部を温めて痛みやこわばりを和らげる温熱療法などがあります。

変形性膝関節症の手術について

変形性膝関節症の一般的な手術方法は以下のようになります

年齢、破壊程度によって手術方法が決まることが多くあります。



・高位脛骨骨切り術 

変形の軽い若年者に多く用います

・片側人工膝関節弛緩術 

高齢の膝内側の骨の破壊が強い方に多く用います

・人工膝関節全置換術 

現在高齢者では、主流の手術方法です。ある程度の年齢で、膝の内側外側とも破壊程度のひどい方に対して行ないます。手術すれば、膝の痛みはほとんどなくなる方が多いです。

ただし、欠点もあります。

原則は60歳以上の方しか出来ません。

耐用年数は20年ぐらいです。体重や運動する量、骨粗鬆症の程度により、耐用年数は大きく異なります。早い人ならば、4~5年でゆるみがくる方もあります。 

感染によって1~2年で緩みが来る場合もあります。この場合、人工関節は抜去しないといけなくなります。最も大きな問題です。糖尿病などの合併症があると危険性が増します。

膝の可動範囲が狭くなり、動かせる域が0~90度位までしかまがらなくなります


変形性膝関節症の手術には欠点などのリスクも伴うことが多いです


代表的に挙げられる欠点は以上のようなものです。


術後の合併症について

手術部位が深い部分である事、体内に異物を用いる手術が多いので、出血量も多くなります。

・部静脈血栓症
手術後1~2週間の発熱と腫脹

・血清肝炎
手術後3ー4週間の原因不明の発熱


などが手術後の合併症とでぃて挙げられます。